(有)アール住研

(有)アール住研からのメッセージ

横浜で20年以上の実績と信頼、床暖房はアール住研にお任せください

 

アール住研は、人間の生命に良い物を、住宅の寿命に良い物を、地球環境にも良い物を、省資源、省エネルギー、省コストの視点からお客様に紹介し、また供給することに専念しています。 住宅産業の設備工事のうち、「床暖房」、「オール電化住宅の設備」、「居住環境」の分野で、この理念をいつも念頭に置き、お顧客に満足して頂ける仕事をしています。

動画メッセージ

サービスの特徴

床暖房

日本では、冬を暖かく過ごすには、暖房機器、或いは暖房装置が必ず必要となります。小さな子供さんやお年寄りのためにも、適切な暖房機器、装置が必要です。これは生活の為だけではなく、健康な生活を送るためにも必要なものだと思います。

 

 

 

 

【 従来の暖房機器 】

従来から、ガスストーブ/石油ストーブ/電気ストー/ブファンヒーター/強制給排気型の暖房機/エアコン等が使われています。

これ等は部屋の一部を温めることは出来ますが、足元が寒かったり、暖房機の横は寒いとか、暖房むらが出来て快適な物とは言えません。

また、部屋の中に暖房機を置くため、部屋の利用面で制約がある場合も有ります。 生火、或いは過熱のための災害が無いとは言えません。

この様な点を考えると、最近の床暖房はより良い快適な暖房と言えます。

 

【 床暖房 】

燃焼機器は屋外に有ります。 部屋の中には機器を置くスペースの必要はありません. 部屋の中は均一の暖かさです。

従来の「在来軸組根太工法」「平床・置床・2x4工法」「コンクリート建築」など、いろいろの建物、部屋の形などに適応出来るオーダーメイドの床暖房工法で施行し、建築会社、設計事務所、また施主様にも好評を頂いています。

温水式床暖房

パイプの中を通る温水で、部屋を暖かくします。 温水の熱を部屋に伝えるのがパネルです。 熱源機は屋外に設置するために安全です。

 

【 熱源の種類 】

①都市ガス

②LPガス

③灯油

④温水を作る電気(ヒートポンプ式です。出来た温水で暖房をするので、温水式にも入れます。)

月々の運転経費は、①~④の4つの熱源によってかなりの差があります。

会社案内

会社名

有限会社アール住研

代表取締役 久保典生

住所

〒241-0034 横浜市旭区今宿南町2322-25

電話番号

045-951-5259

FAX番号

045-309-3060

E-Mail

info@r-juuken.com

営業内容

温水式床暖房(弊社独特の床下工法の床暖房もあります。)